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耳鳴りの原因と治療

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〒532-0023 大阪市淀川区十三東1-18-28-2F


耳鳴りが長びく原因は「恐れ」から


症状は不安感がエサとなって長びくようになる

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耳鳴りが発生する流れとして、最初に「耳の閉塞感や圧迫感、あるいは頭がボワッとした感じが続き、次第に耳鳴りもするようになった」そんな経緯の方も非常に多いです。


ここで一つ注意しておいた方が良いポイントがあります。


それは、あなたが求めている情報には「罠がある」ということです。


インターネットを使って耳鳴りの解決方法は無いかと色々と検索すると思いますが、上がってくる情報には常に「裏」があることを知っておいた方が良いでしょう。

その「罠・裏」とは何かというと、あなたに「恐れ」を植え付けることです。
もちろんホームページを作っている人は、それを意識して作っている人ばかりではありませんが、意識していようと、していまいと、結果的に悩む人に恐れを植え付けているページが蔓延しているのです。


嘘だと思うようでしたら、改めて検索したホームページを読み返してみて下さい。


「耳鳴りは原因不明で治らない」
「耳鳴りにはこうした病気が潜んでいる」
「耳鳴りの治療法はありません」
「一度かかるとなかなか治らない」
「早めに病院で診てもらわないと取り返しが付かなくなる」・・・etc


などと言った使い回しのコピーが流布され、それを読んだ人はさらに同じ言葉で伝え広める。
そしてネガティブな言葉が広まることによって、悩みを抱えた人は深刻になり、さらに苦痛を増大させていきます。


なぜネガティブな言葉ばかりが広がりやすいのかわかりますか?
それは不安と恐怖を煽る方が、人は興味を高め、じっくりと読んでくれるからです。ホームページを読んでくれることは、そのホームページの管理者にとっての利益に繋がるのです。


その利益とは、広告収入であったり、あるいは自らのサービスへの誘いだったり。
不安感を沸き上がらせることによって利益を得ようというやり方が、ここ最近は特に多くなっているのが実情なのです。


悩みが深くなることによって、それを解決すると言う治療法やサービスを見ると魅力的に見えてきます。そこで訴求力が高まっている人は思考が停止し、じっくり考えずに「ポンッ」と行動。体はどのように治っていくかという本質的なことは置いてけぼりで、他人任な選択をするようになります。


一番多くお聞きするのが、「耳鼻科で診てもらって老化で治らないと言われた。そしてこの薬を飲んでいます」というようなハチャメチャな罠にはめられている人が多いのです。


原因がわからない耳鳴りに処方する薬の意味


よく考えてみて下さい。

「治らない」ということは、神様でもない限り誰にも断言できることではないのです。
さらに原因がつかめなくなると「老化」という曖昧な答えによって納得させ、そして意味のわからない処方を定期的に出す。

私は昔から「よいお医者さんは、無駄に薬を処方しない」ということを教えられてきました。
しかし現代は、どれだけ薬を出すかという目先の利益に走っている病院が溢れているように思えてなりません。参考になるサイト → ニセ偽医者とは


一度、不安感を掴まされた患者さんは、その薬の目的や意味がわからなくても、そして飲み続けても全く効果が感じられずとも、先生が出してくれるものだからしっかり飲まないとという強迫観念と共に、「いまも辛いけど、これ以上ひどくなるのも困る」ということで、さらに深い悪循環にはめられる人が後を絶ちません。


冷静に考えればわかることなのです。
「治らない。老化だ」と診断した先生は、それでもなお、薬を出すという方法にどんな目的があるのか? 病院も偽善商売ではないということなのです。

そうしてネガティブな情報に操作されてしまうと、常に「恐れ」がつきまとうために、自分自身の行動にも不自然さが生まれ、普通であればサラッと聞き流せることも、不安によってありとあらゆる事に手を付けてしまうことになるのです。


ですから、私は出来るだけ不安や恐怖心をつかませないホームページ作りにエネルギーを注いでいます。

原因のつかめない耳鳴り、病的な異常が確認されない耳鳴りは「単なる息切れ」と同じなのです。


日常生活で少し無理がたたって、そのしわ寄せが一時的に耳に現れているに過ぎないのです。
怖いものでもないですし、耳鳴りの音によって何か肉体的な構造を破壊されるわけでもありません。


いまは必要があって耳鳴りという感覚を通して、体は修理しているのだということを知ることが大切です。悪いほう悪いほうにと、ネガティブに考えるのは簡単です。

でもそれをしてしまうと、あらゆる事が耳鳴りの原因に思え、ただ治らないことにしか目を向けられなくなってしまう可能性が高くなります。


そこで私は、耳鳴りにお悩みの方のために、専用のサイトを作成しました。

慢性的な耳鳴りに悩まされている方や、様々な治療に頑張っても一向に楽にならない方は、ネガティブな情報をつかまされ過ぎているのかも知れません。


あなた自信の考え方や、今後の方向を修正するだけで耳鳴りの感覚も大きく変わる可能性が出てきますので、お悩みの方は、是非一度、耳鳴り専門ページを覗いてみて下さい。

以下のリンクからご覧頂けます。



耳鳴りにお悩みの方のための専用サイト


耳鳴りやすらぐ改善講座(トップページ)
ここから新しい耳鳴り解決論が始まります。これまでの常識を覆して、ネガティブな情報よりも、多くの人が耳の悩みから解放されるための理論を凝縮しました。

耳鳴りの原因
まずは一般的に伝えられている原因から、慢性的に続いてしまう耳鳴りの真の原因について追及し、新しい解決の糸口を提示しています。


耳鳴りの治療、古典的な治療法では治らない理由
一般的な耳鳴りの治療法は、余りにも耳の異常にしぼりすぎて考えてきました。しかし、耳鳴りは実際には耳の異常からくるものではなく、その音は耳には存在していません。つまり、音を耳で聞いてるのではなく脳の処理によって「感じている」のが実際の所となります。それに気づくか気づかないかだけでも大きく可能性は変わってくるのです。

診断の裏側は仮説
耳鼻科では耳鳴りは全くつかみ所のない症状ですので、その解決方法は混迷しています。
しかしそれでも耳の異常と言うことで多くの人が耳鼻科に行きます。ですから、取りあえずの診断と取りあえずのアドバイスがおこなわれます。この曖昧な診察によって、多くの人が深い悩みの渦にはまってしまうことが多いのです。その盲点についてご紹介します。

耳鳴りと、うつ病
こうした耳のトラブルによって抑鬱状態に陥っている人は非常に多いです。なぜこのような鬱やら耳鳴りやらと、自分を悩ませる症状が起こってしまうのか。その具体的な原因についてお伝えしています。

突発性難聴
耳閉感で病院に行っても突発性難聴と診断されることがあります。
耳鳴りもまた同じで、難聴はなくても耳鼻科では突発性難聴の診断を受けることが多いのが実情です。それは、原因がわからないからこそ、わからない症状の分野にひとくくりにされてしまう傾向にあるためです。

耳鳴りは治療をやめれば消えてゆくDVD
当サイトでは様々な情報を無料でお届けしています。しかし、それでも自分ではなかなか解決出来ないとお困りの時は、このDVDとメールサポートをご活用下さい。しっかりと学んで自分自身の治癒力を最大限に引き出せば、いまよりもずっと楽になっているはずです。


耳詰まりの方は、こちら



慢性的な耳詰まりで病院に行くと、聴力検査の果てに「突発性難聴」や「蝸牛型メニエール病」などと診断される場合があります。

また、慢性期にに耳が詰まっている場合、耳鳴りによる不快感も重ねてストレスになっている人も少なくありません。そんな耳のトラブルを根本から解決する方法をご紹介しています。


耳詰まりや耳鳴りでお悩みの方は以下をクリックしてご参考下さい。

 耳鳴りと耳閉感のスッキリ解消にお役立て下さい (限定情報)



イラスト
心身のアンバランスが慢性化の要因となりやすい耳詰まり等の聞こえのトラブル。
気づかぬうちに蓄積されたストレスや肉体疲労は症状の更なる悪化につながることもあります。

以下のメール講座では、治癒への第一歩を踏み出すための指針として、耳詰まり解消に役立つ情報を気軽にメールで受け取ることができます(無料)


ここにある沢山の喜びのお便りと同じように、あなた様もきっと治癒への可能性を掴んでいただけるはずです。以下のフォームにお名前とメールアドレスをご入力して頂くだけで、5分ほどでお届けいたしております。


解消メール

お名前


メールアドレス(PC用)


【メール読者様からのご感想】

 「今までいろんな病院に行っても良くなる気配がなかったのですが、読んでいるだけで治っていきそうな気持ちが軽くになりました」N吉様

「今ではあのときの辛い耳の感覚は何だったのと言えるくらい過去の経験になりました」 I・M様

「山下先生のホームページに辿り着けて本当に運が良かったと今でも思っています。」野々宮様





■いますぐ耳閉感解消に取り組みたい方はこちら

「メール講座で情報を受け取るなんて悠長なことなんて言ってられない!いますぐ耳詰まりの悩みを解消して、1日でも早く楽な生活を取り戻したい!」

そうお急ぎの方は自宅で耳詰まり対策ができる自己治療方法があります。そちらの内容をお知りになりたい方は次のリンクをクリックして先へお進み下さい。


耳の圧迫感

 クリックして次にお進み下さい(耳鳴り・耳閉感のスッキリ解消)





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耳詰まりのことなら
原因と解消法をご提案

アステル心身調律院


慢性的な耳閉感でお悩みの方が非常に多くなっています。その根底にある原因は習慣による悪循環です。

常に耳の閉塞感を気にした日々を過ごすことで、耳は逆の働きを起こすようになります。

つまり「詰まって当たり前」の状態を自らで生み出すようになります。
これが習慣付く事によって耳詰まり体質が出来垢って行くというわけです。

慢性的にお悩みの方は、心身のバランスを整える気持ちでケアしてみてください。
必死に症状を止めようと頑張れば、それこそ肩の力が入って耳の代謝はますます悪くなってしまいます。

「脱力する」というのをキーワードに、リラックスを心がけながら癒しのケアをおこなうことがポイントです。
→自己ケアはこちら



メディア掲載実績



(葛西様)
いつもメール情報をなるほどなあって思いながら読ませていただいています。

今回もヒントになりました。わたしたちの体、命自身にものすごい価値があるんですね。これからもまたいいお話を聞かせてください。



(田井様)
先生のこのメールは大変勇気付けられ励みになっています。ありがとうございます。


(TEIJ様)
対策メールいつもありがとうございます。前回と今回の内容はとても心に響きました。いろいろな気づきをいただいています。感謝です。

おかげさまで痛みもほとんどなくなりました。ただ疲労やストレスが溜まってくると今でも動かしにくくなることもありますが、私に危険信号を出してくれているのでしょう。多分。今後ともよろしくお願いします。



(森様)
いつも有り難う御座います。
さて、いつも読ませて頂いて短い言葉が私を元気にさせて頂いています。

今日発信のメルマガで私一人が体力や免疫が落ちているのでは無いと言うことが分かりました。

病気や環境に勝とうと思わずに自分に受け入れる方が得策であると理解しました。いつも生きるヒントを下さって有り難う御座います。


(K様)
耳鼻科ではアレルギー症状と蓄膿、中耳炎を併発していると言われ、1月以上投薬で治療を受けましたが、耳鳴り以外に気になる症状もなく、ドクター不信でした。
何かとんでもない重大な病気の原因がかくれているのではと考えると、より耳鳴りが気になり、寝付きにくい日々が続きました。
山下先生のお話で、あまり耳鳴りを気にしなくても大丈夫だと思え、また、普段のストレスだらけの生活を見直そうと思うきっかけになりました。



(朝倉様)
早々のメール有難う御座いました。『読む薬』マガジン一錠目,試飲しました。
私だけでないことを知り大変楽になり効果が出たと思っています。本当に有難う御座いました。


尼崎の美容室
糖化